2016/08/31

敬老の日に「素顔館・百福とっておき写真展」開催/9月18日~20日サルビアホールギャラリー

遺影写真・肖像写真スタジオ「素顔館」(館長:能津 喜代房)では9月18日~20日、サルビアホールギャラリーにて素顔館・百福とっておき写真展を開催します。
遺影写真は残された家族の人たちがずっと心の絆として見続け話しかける写真なので、その人の一番好きな服装で良い。帽子をかぶっていても、ピンクの洋服でもその人らしければ良く『普段着の素顔』これが一番良い遺影写真だと素顔館は考え『とっておき写真』と言っています。 ■日時:9月18日~20日 10:00~19:00      
(初日13:00~/最終日~18:00)
■会場:鶴見区民文化センター サルビアホールギャラリー
 (横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2 シークレイン内 3F)
■入場料:無料
■主催者へのお問合せ素顔館
    03-6659-5111

鶴見区民文化センター サルビアホール
http://www.salvia-hall.jp/ 遺影写真というと縁起でもないと一蹴されてしまいそうですが、昨今、自分の遺影写真を残しておきたい方が増えてきております。理由は様々ですが残されたご家族が、葬儀用の写真を探すのに大変だったり、引き伸ばし過ぎた写真でお顔がわからなかったり…。最近は特に、終活として自分らしい、元気な姿を生前に遺影写真として残したいという方が増えてます。 遺影写真・肖像写真スタジオ「素顔館」
館長 能津 喜代房 1948年10月山口県生まれ。
1970年東京工芸大学(旧東京写真大学短期大学部)卒業。
同年(株)資生堂宣伝制作写真部入社。
その後フリーカメラマンとして広告写真の分野に携わる。
1988年(有)STUDIO-CAN設立。
1990年朝日広告賞部門賞受賞。
2002年ニユーヨークADC銅賞、TDC賞受賞。
2008年素顔館開館。現在同館館長
2010年富士フィルム営業写真コンテスト銅賞受賞
(社)日本写真家協会会員
趣味は『合気道』と『書』
■素顔館ホームページ http://sugaokan.com/

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